コンクリート二次製品、FK式ハンドホール,セーフティロード,DCT側溝,PEC等独自の製品販売も行っております。

二次コンクリート製品 不二高圧コンクリート株式会社
会社沿革
2011年 5月
太陽電池モジュール基礎架台の開発が 「熊本県工業大賞環境推進賞」を受賞
2010年 8月
産業技術総合研究所にて太陽電池モジュール基礎架台 本格施工
2010年 7月
ゆめタウン八代「ふらんす亭」閉店
2009年 4月
産業技術総合研究所にて太陽電池モジュール基礎架台 採用
      3月
砂栽培農業の試験ハウス稼動
2008年 2月
「防草板」ドコモ中継基地へ試験施工
      3月
多機能素材研究会「水質浄化テストプラント」公開実施
      8月
小川事業所が日本工業規格の適合性認証を取得する
2007年 3月
増殖礁「BeNaSu」水俣に沈設実証試験
      6月
「ふらんす亭」イオン八代店業務委託終了
      8月
増殖礁「BeNaSe」、熊本県新事業支援調達制度の認定商品となる
     10月
熊本事業所を休止、小川事業所に統合
2006年 4月
増殖礁「BeNaSu」三角西港に沈設実証試験
2005年 5月
関連会社(株)サンテ・ファミール設立
      5月
「ふらんす亭」イオン八代店業務委託開始
      6月
「ふらんす亭」ゆめタウン八代店FC業務開始
      6月
ERBの試験施工。
2004年 7月
多機能素材研究会を新設。
      8月
ISO14001の認証を取得。
2003年 2月
環境リサイクル事業部を新設。
      11月
7回目の最良申告法人表敬状を受ける。
      12月
共用FA型(CC・BOX)納入。
2002年 10月
太陽光発電基台納入開始。
2001年 10月
ISO9001:2000年版移行審査完了。
2000年 2月
小川工場が全国宅地擁壁技術協会製造工場の指定を受ける。(緑生擁壁)
      7月
ISO9001認証取得。
1999年 4月
ISO9001認定取得に向けて取り組みを開始。
      8月
熊本市野田に本社を移転し、管理部・熊本事業所・営業本部・品質保証部を統合。
      9月
「しずか(静)」の製造販売を開始。
      11月
労務改善事業において取締役会長 岸川 健が2回目の労働大臣賞を受ける。
1998年 4月
情報BOX納入。
      6月
6回目の最良申告法人表敬状を受ける。
      11月
代表取締役社長に常務取締役の岸川 健太郎が就任。
1996年 5月
小川工場が日本下水道協会製造工場の許可を受ける。(下水道用ボックスカルバート)
1995年 6月
日本電信電話株式会社向け二次覆工コンクリートセグメント製品納入開始。
1994年 8月
九州地区CC・BOX納入開始。
      10月
熊本市野田に営業開発本部を新設。
      12月
小川工場が全国宅地擁壁技術協会製造工場の認定を受ける。
1993年 4月
小川工場が日本下水道協会認定「ミニシードル」の製造工場の認可を受ける。
      6月
5回目の最良申告法人表敬状を受ける。
1991年 4月
小川工場が日本電信電話株式会社の「マンホール」の製造工場に認可を受ける。
      10月
日本電信電話株式会社向け「とう道」製品納入。
1989年 6月
全国宅地擁壁協会の「ニューウォルコン」製造工場の認可を受ける。
1986年 10月
関連会社 西友株式会社から株式会社フジックスに社名変更、鉄筋加工・型枠メンテナンス・資材調達を行う。
1985年 11月
4回目の最良申告法人表敬状を受ける。
1984年 6月
小川工場が日本工業規格表示許可(JIS)工場の認可を受ける。
      11月
全国FK式ハンドホール工業の設立、セーフティーロード工業会の設立。
1983年 2月
自社開発「セーフティーロード」が科学技術庁、特許庁、発明協会開催全国発明工夫展において
県知事賞を 受賞。
1982年 6月
下益城郡小川町に小川工場を新設。
      9月
日本共同溝工業界入会、製品(CAB)納入を開始。
1980年 4月
資本金を6,500万円に増資。
1979年 7月
関連会社 株式会社西友を設立。
1978年 4月
資本金を4,500万円に増資。
      10月
中小企業退職金共済制度において労働大臣表彰を受ける。
1977年 4月
熊本工場が日本工業規格表示(JIS)許可工場の認可を受ける。
1976年 4月
資本金を3,000万円に増資。
1975年 6月
九州電気工事株式会社電力用ハンドホール製品指定工場の認可を受ける。
1974年 9月
日本道路公団沖縄建設所ハンドホール、ブロックマンホール製品納入開始。
1973年 10月
本社を熊本市南千反畑町2番17号に移転。
1972年 12月
日本道路公団広島建設局、ハンドホール製本納入開始。
1971年 2月
日本電信電話公社規格、ブロックマンホール製造納入を開始。
1970年 1月
熊本県宇土市松山町に宇土工場を新設。
      11月
資本金500万円に増資。
1969年 12月
日本道路公団福岡支社のハンドホール(電気、通信)製品納入開始。
1968年 7月
資本金を300万円に増資。
1966年 4月
九州電力株式会社のコンクリート製品指定工場の許可を受ける。
1965年 9月
軽量コンクリート部門及び通信土木、線路工事用セメント二次製品専門工場として設立、資本金100万円。
     10月
日本電信電話公社九州電気通信局のコンクリート製品指定工場の許可を受ける。